LINE

営業LINEの文例づくり

場面を選ぶと、そのまま送れる文面が出ます。お客様の呼び方と前回の話題を入れておくと、その言葉に差し替わります。文面のとなりに「なぜこの形か」も置いたので、次からは自分で組み立てられるようになります。

入れると、下の文例のうち差し込み部分がその言葉に変わります。空のままでも文例は見られます。

その日のうち、または翌日に送る1通

当日・短く

今日はありがとうございました😊 前回のお話のお話、聞けてうれしかったです。気をつけてお帰りくださいね🌙

翌日・落ち着いて

昨日はありがとうございました✨ 〇〇さんとお話ししていたら、時間があっという間でした。またぜひ続きを聞かせてください😊

軽やかに

昨日はごちそうさまでした🍽️ 前回のお話のお話、あれから思い出して笑っていました😂

なぜこの形なのか

お礼だけの文は、返す言葉が思いつかないので既読で止まりやすくなります。話した内容を一つ入れるだけで、相手の中に返信の入口ができます。

これは避けたい

昨日はありがとうございました!また来てくださいね!

誰にでも送れる文面は、受け取った側にもそう伝わります。来店のお願いは、この1通目には入れないほうが残ります。

送る前に、これだけ

お店の外で会うことを求められて困っているときは、やりもく客の見極め方と対処もあわせてどうぞ。断り方をもう少し詳しく書いています。